不登校セラピーからの2013年度のご挨拶


こんにちは。

不登校セラピーの新井てるかずです。

さて、本日今年最後のカウンセリングと電話相談を終えました。

とても疲れましたが、心地よい疲れでもあります。

今年も理論的研究と実践の両方でかなり進化させることができたと思っています。

これがもちろんお子様の苦しみを救うことに直結。

ここ最近も何名もの親御様から再登校のご報告をいただき、うれしい限りです。

また、正式公表していませんが、岩手県の公立中学校で私の無料レポート

「10の言葉がけと接し方」

が教職員の方の資料として採用されるなど、来年の展開がとても楽しみであります。

記憶除去のページはもうちょっとお待ち下さいね。

いま、ウェブ制作会社の方にページの最終デザインをお願いしているところです。

(しかしずるずると伸びてしまった。反省)

「先天性眼瞼下垂症」?私も初めて聞く病名でしたが、

記憶除去の技術があれば、トラウマ治療は難なくできるんだな、と改めて実感です。

来年の早々の予定としては、

・不登校の根本理論を発表。

HPに掲載、もしくは無料レポート化しようと思っています。

特に第三因子による不登校を、誰にでもわかるように説明できる理論です。

これで、不登校と引きこもりの理論は確立すると思います。

従来、自称専門家ではわからなかった「真実」を、無料で公開します。

ものすごくお役に立つと思います。

・カウンセリングシステムを改編。

これはまだどうするか確定ではありませんが、ほぼ頭の中にイメージがあり、人の意見も聞きながら変えていこうと思っています。

私自身、今のままで良いと思っていませんので。

その他、

・原因の自動分析法 →できそうですよ。だいぶイメージが固まってきました。

・虐待家庭に育った親御様のレポート、機能不全家族についての研究 →出します。

・各種レポート →ウーン、時間が必要。

さて、年末年始の休業日は12/31から1/4までです。

その間、メールは見ています。

また、正月は家族と過ごし、愛着理論の研究に没頭します。

皆さん良いお年を。


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