不登校・引きこもりに改善効果がある10の言葉がけと接し方


不登校・引きこもりに改善効果がある10の言葉がけと接し方

・どういう言葉がけをすればいいのかわからない。
・どんな接し方をすればいいのかわからない。

こういったお悩みをお持ちの親御様は大変多く、おそらく自己流で暗中模索を続けていることと思います。

私も頻繁にご質問を受けます。
「親はどんな言葉をかけてあげればいいのでしょう」
「どんな接し方をすればよいのでしょう」

著作物の画像2010年に著書を出版したとき、私は「ストレスの記憶を除去することが再登校へ導く最良の手段である」と考えていました。

当時親御様から言葉がけなどについてご質問を受けると、「登校をムリに促すような言葉がけは逆効果になりますので、暖かく接してあげていて下さい」とお答えするに留まっていました。

そしてその後も不断の研究と実践を続けていくにつれ、さらに「実は自発的な再登校へ導く言葉がけと接し方がある」ということがわかってきました。

たとえば、
・お父さんと中学生の娘さんの関係を改善し、3週間後に自発的に再登校を開始
・母子家庭のお母さんにある言葉がけを指導したところ、無気力状態だった高校生の息子さんが2-3週間かけて再登校を徐々に開始、さらに気力を取り戻してゆき、完全に安定に再登校
・お母さんのある言葉がけを直したところ、学校を完全拒否していた高校生の息子さんが短時間の再登校を果たす
・ご両親と引きこもっていた大学生の娘さんの関係を一つ一つ見直し、休学していた大学へ復学可能に

その効果の大きさに驚いた私は、お悩みの親御様のために「不登校・引きこもりに改善効果がある10の言葉がけと接し方」としてまとめ、公開し、多くの方に役立てていただこうと決意しました。

内容を簡単にご紹介すると、

  • 基本の7つの言葉がけと接し方
  • 最短3週間で再登校へ導く
    「たった8文字のコミュニケーション」とは?
  • 良い言葉がけ130のキーワード集
  • 子供との良い向き合い方と、その極意とは?
  • 注意しなければならない23の
    「逆効果になる接し方」とは?

たとえば「コミュニケーション」。私の方法ではたった2つのことを親御様に徹底していただくだけですが、それだけで再登校するお子様が、30%近くいます。

たとえば「あること」をやめるだけで、親御様とお子様の関係がとても改善されます。

このメソッドを簡潔にPDFとしてまとめましたので、是非ダウンロードしてご活用下さい。

ダウンロード後は、親御様のお役に立つ内容のメールが自動で届きますので、こちらも是非ご活用下さい。もし内容がお気に召さなければいつでも解除できます。

「不登校・引きこもりに改善効果がある10の言葉がけと接し方」をご覧になりたい方はこちらから申し込みください。

※1字でも間違えると登録ができません。アドレスは半角英数で慎重にご入力ください。

公立中学校でも不登校対応の資料として採用されました。

岩手県盛岡市立見前南中学校の特別支援コーディネーター佐藤先生から、次のようなお申し出を頂き、もちろん快諾いたしました。

共感できるところがたくさんありました。

「“10の言葉がけと接し方”を実践して、登校できるようになった子の親御さんから、このHPを紹介していただきました。
そこでそれぞれ拝見しましたが、共感できるところがたくさんありました。
ついては、このHPや10の言葉がけと接し方を、コピーをして、不登校対応の現場や職員会議、研修会の場で配布させてください。」

公立中学校でもご活用いただいている「不登校・引きこもりに改善効果がある10の言葉がけと接し方」は以下のフォームからダウンロード頂けます。是非ご活用ください。

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